2007.03.19

眼球の奥行き調整

備忘録

眼球の奥行きは、台座の上に紙を折ったものを乗せることで調整。

微妙な調整も簡単。

眼球を掘り起こしたときに紙が入ってるのを見て「何で?」と思った。忘れていた。

やっぱこういう小ネタは書き留めていくべきか?

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2006.09.20

備忘録

※これは自分用に書き留めるメモです。よって他人はもとより自分でも数ヵ月後に読むと意味不明の可能性があります。スルーしてください。

奥行きについて。頬の厚みがありすぎ、唇が前に出すぎ。猿のようだ。これを削るのに時間がかかった。この作業を短縮するため、あまり活用出来ていない側面図を活用する事を考える。一手間かかるが、急がば回れ。

  1. 側面図の目の頂点~耳たぶの後ろまでの長さを測る(=A)
  2. Aの長さから埋める眼球の高さ(=B)を引いた値が土台(芯材)の高さとなる。
  3. 土台に正面図を置き、輪郭をカット。
  4. 眼球をセット。
  5. 側面図の目の頂点からBの長さ分をカット。
  6. カットした側面図を土台にセット。
  7. 側面図に沿って粘土を盛る。鼻と口の位置が正確に出せるように。

次回Ver3はこれを試そう。

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